竹の枝は一節ごとに交互に生えている事は解っていたが、
当たり前の事だと思いまじまじと
みることはなかった。

節の枝のところに溝が有る。
この溝が、茶杓の樋になるところだろうか?と思った。
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今まで何気なく見ていたけど、興味を持って見ると不思議が一杯です。