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<title>茶道教室 お茶のある暮らし　【茶道・写真・道具】</title>
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<description>茶道を永年続けている友人が、ご主人から 『茶道はそんなに何年も稽古をしないと覚えられないほど難しいものかね』 と尋ねられたそうです。
友人は、『茶道はなかなか奥が深くてねえ』 と答えたそうなんです。茶道の世界はなかなか奥が深くて稽古をすればするほどやめられません。
とても魅力のある世界です。
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当サイトに掲載された文章・画像・データ等の無断転載を禁じます。

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 <title>茶道教室 お茶のある暮らし　【茶道・写真・道具】</title>
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<title>マネキンに着せました</title>
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<description>派手になった着物を片づけました。親戚の結婚式に出席した時に着ましたが、とうとう派手になってしましました。
この着物は私が縫ったのですが、袷の着物を縫うときは気を使います。表布と裏布を合わせるときに「ふくろ」が入らないように縫うことと、訪問着の模様を合わる...</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-04-17T07:07:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>着物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/9/3/93588262.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/9/3/93588262-s.JPG?160213" width="160" height="213" border="0" alt="マネキンに着せてみました" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>派手になった着物を片づけました。親戚の結婚式に出席した時に着ましたが、とうとう派手になってしましました。<br>
この着物は私が縫ったのですが、袷の着物を縫うときは気を使います。表布と裏布を合わせるときに「ふくろ」が入らないように縫うことと、訪問着の模様を合わる時です。<br>
左の脇の模様をあわせて、上前のおくみの模様と身頃の模様を合わせるときや、上えりの模様と身頃の模様を合わせるときは特に気を使います。<br>
仕舞う前にマネキンに着せてみましたが、あまりにもスタイルが良いので、まず補正をしました。でもマネキンは当たり前のことなんですが、筋肉が無く弾力が無いのでとても着せにくいと思いました。<br>
<br>
たまたまこの日に、友達が子供さんの結婚式の記念写真を持ってきてくれました。<br>
新郎新婦は、とてもよく写っているのですが、友達の着物姿があまりにも大きすぎたので驚きました。若い頃は、４０数㎏だったのに、今はふくよかすぎるまでになってしまいました。着物を着慣れてなく、腰掛けていたので前身ごろの裾がだらりとたれており、正面を向いていたので、ますます太く見えたのでしょう。<br>
<br>
着物姿で写真に写る時は、上前が垂れない様に少し引き上げ、また体は少し斜めをむいたほうがスマートに写るとおもいます。]]>
</content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.tealife.biz/archives/795513.html">
<title>男性の装い</title>
<link>http://www.tealife.biz/archives/795513.html</link>
<description>数年前に子供に着せるために縫った着物を久しぶりに虫干しをしました。この着物姿で一度だけ茶会のお運びをしましたが、それっきり袖を通していません。
袴は、家のたんすの中に長い事眠っていたものです。
男物の着物は、女物の着物を仕立てるより簡単ですが、袖を縫いつ...</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-04-17T05:39:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>着物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/4/e/4e7fd70a.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/4/e/4e7fd70a-s.JPG?160213" width="160" height="213" border="0" alt="はかま姿" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>数年前に子供に着せるために縫った着物を久しぶりに虫干しをしました。この着物姿で一度だけ茶会のお運びをしましたが、それっきり袖を通していません。<br>
袴は、家のたんすの中に長い事眠っていたものです。<br>
男物の着物は、女物の着物を仕立てるより簡単ですが、袖を縫いつけるとき女物と違って袖付けが長く、振りの部分を全部縫ってしまいますので、気を使います。<br>
<br>
袴は、馬乗り袴と行灯袴があり、馬乗り袴は、馬に乗りやすいようにズボンのようになっていて、行灯袴は、スカートのようになっています。<br>
長くお茶をされている男性にお尋ねしましたら、馬乗り袴の方が動きやすいそうです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tealife.biz/archives/789358.html">
<title>秀衡塗りの椀</title>
<link>http://www.tealife.biz/archives/789358.html</link>
<description>秀衡塗りは、陸奥の豪族「藤原秀衡」から由来しており、特徴は源氏雲の上に金箔の有職菱紋を飾り、草花をあしらったデザインです。
懐石の時のハイライトとも言える煮物椀につかいますが、椀の内側の塗りが黒いのでかえってどんな色合いの食材も合うような気がします。

...</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-04-10T22:46:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>茶事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/b/d/bdf9b502.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/b/d/bdf9b502-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="秀衡塗り" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>秀衡塗りは、陸奥の豪族「藤原秀衡」から由来しており、特徴は源氏雲の上に金箔の有職菱紋を飾り、草花をあしらったデザインです。<br>
懐石の時のハイライトとも言える煮物椀につかいますが、椀の内側の塗りが黒いのでかえってどんな色合いの食材も合うような気がします。<br>
<br>
海老しんじょに緑の野菜と、吸い口にゆずをそえたり、今頃は白身魚に片栗粉を付け、湯に通し、たけのことわかめ、そして吸い口に木の芽を添えると良いのではと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tealife.biz/archives/787176.html">
<title>蹲花入れ</title>
<link>http://www.tealife.biz/archives/787176.html</link>
<description>蹲（うずくまる）花入れは昔、種壷や油壺として日常使っていたものを、茶人たちが見立てて花入れにしたといわれています。胴が太く、背丈が低い壷形が、人が蹲っている姿に似ているところから名前がついたと聞いています。
しらゆきげしと、つるききょうをいけてみました。...</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-04-08T12:05:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>茶道具</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/1/3/13e6fdf0.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/1/3/13e6fdf0-s.JPG?160213" width="160" height="213" border="0" alt="うずくまるにいけました" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>蹲（うずくまる）花入れは昔、種壷や油壺として日常使っていたものを、茶人たちが見立てて花入れにしたといわれています。胴が太く、背丈が低い壷形が、人が蹲っている姿に似ているところから名前がついたと聞いています。<br>
しらゆきげしと、つるききょうをいけてみました。花入れが前かがみなので、どうしても花が下を向いてしまうような気がします。<br>
同じ掛花入れで、粽（ちまき）の形をした花入れに、大山蓮花（大山蓮華）のつぼみをいけていたのを拝見した事があります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tealife.biz/archives/786454.html">
<title>旅箪笥を使いました</title>
<link>http://www.tealife.biz/archives/786454.html</link>
<description>旅箪笥（たびだんす）は、千利休が秀吉の小田原の陣に携えるために創案したと言われています。正面の金具のついたけんどん式の扉を開けると棚が２段あり、上の段には柄杓掛け用の切込みがあります。
材質は、桐木地と桐春慶塗があるようです。
写真は濃茶点前の飾で、けん...</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-04-07T17:08:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>茶道具</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/0/7/071f0f5a.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/0/7/071f0f5a-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="旅箪笥" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>旅箪笥（たびだんす）は、千利休が秀吉の小田原の陣に携えるために創案したと言われています。正面の金具のついたけんどん式の扉を開けると棚が２段あり、上の段には柄杓掛け用の切込みがあります。<br>
材質は、桐木地と桐春慶塗があるようです。<br>
写真は濃茶点前の飾で、けんどんの扉を開け、水指を引き出し、その前に茶入れを飾ります。<br>
旅箪笥は、炉の季節に使うことが多いようです。歴史にうとい私ですが、この棚を見ると、利休が点てたお茶を飲みながら秀吉は戦略を練ったのだろうか？あるいは、淀殿を呼んで茶会を開いたのだろうかと一人思います。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tealife.biz/archives/784355.html">
<title>白雲抱幽石</title>
<link>http://www.tealife.biz/archives/784355.html</link>
<description>白雲抱幽石　　はくうんゆうせきをいだく

有馬頼底氏の解説に、「白雲が幽寂な石を抱いているのみ、という侘び住まいの風情」とありました。

私が山に登ったときの思いを述べることは、大変に恐縮ですが、友達と２人で１７００ｍほどの山に時々登ります。
頂上に着き...</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-04-05T10:37:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>掛け軸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[白雲抱幽石　　はくうんゆうせきをいだく<br>
<br>
有馬頼底氏の解説に、「白雲が幽寂な石を抱いているのみ、という侘び住まいの風情」とありました。<br>
<br>
私が山に登ったときの思いを述べることは、大変に恐縮ですが、友達と２人で１７００ｍほどの山に時々登ります。<br>
頂上に着き景色を眺めている時、真っ白な雲のかたまりが、音も無く前方から押し寄せてくる事があります。そのときは、一瞬、「ドッキ」として、思わず身を伏せますが、前方の岩山や、緑の頂を雲が撫でて行くときは、昔から続いている自然のすごさに驚きながら、のんびりと眺めています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tealife.biz/archives/783916.html">
<title>椿の名前を教えてください</title>
<link>http://www.tealife.biz/archives/783916.html</link>
<description>





３月ごろからつぼみが膨らみ開花するので、やぶ椿が咲く頃に咲き始めます。
大きなつぼみと、葉の先が割れているのが特徴です。
暖かくなってから咲くので、庭にヒヨドリが来て椿の蜜を吸うからでしょうか、花が咲くと花びらに傷が多いように思います。
なん...</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-04-04T21:22:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>花</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/7/7/771d73b2.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/7/7/771d73b2-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="名前がわかりません" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/c/9/c9e7a42d.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/c/9/c9e7a42d-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="名前がわかりません" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/e/c/ec3427ea.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/e/c/ec3427ea-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="名前がわかりません" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
３月ごろからつぼみが膨らみ開花するので、やぶ椿が咲く頃に咲き始めます。<br>
大きなつぼみと、葉の先が割れているのが特徴です。<br>
暖かくなってから咲くので、庭にヒヨドリが来て椿の蜜を吸うからでしょうか、花が咲くと花びらに傷が多いように思います。<br>
なんと言う椿の名前かご存知のお方教えてください。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tealife.biz/archives/780084.html">
<title>本の名前ご存じないですか</title>
<link>http://www.tealife.biz/archives/780084.html</link>
<description>先日、平釜の事を書いた後、以前に本で茶釜の話を読んだことがあるのを思い出しました。コピーしていたので再度読んだのですが、何の本に載っていたのか思い出しません。多分婦人雑誌の１ページだったと思うのですが、ご存知の方教えていただけませんか？
次の文章が掲載さ...</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-04-03T19:42:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、平釜の事を書いた後、以前に本で茶釜の話を読んだことがあるのを思い出しました。コピーしていたので再度読んだのですが、何の本に載っていたのか思い出しません。多分婦人雑誌の１ページだったと思うのですが、ご存知の方教えていただけませんか？<br>
次の文章が掲載されていました。<br>
<br>
「信長がほしがった平蜘蛛の茶釜」<br>
物へのこだわりという点では、織田信長と松永弾正の茶器をめぐるエピソードがすさまじい。戦国の雄・織田信長が深く茶道に精進した事は有名であるが、信長は茶によって人をもてなし、自分も幽邃の境に遊んだ。しかし、部下の武将も特定の者にしか茶をたしなむ事は許さなっかた。<br>
豊臣秀吉も数々の功績を挙げて後、やっと許されている。当然、信長は茶の道具にも興味を持ち、数々の名器を集めた。彼の最期、本能寺も茶会のため軍勢をつれていかなかったのが一因である。その信長と面白い関係にあるのが松本弾正という武将。<br>
大変な教養人で茶の湯の造詣も深く、武将としても非常に優れていた。<br>
ただ複雑な性格でインテリらしく、悩んだ末に３回も信長に背き、かつ許されている。<br>
 信長が弾正を特別扱いしたのには、その才能のほかにもう一つ理由がある。弾正は<br>
「平蜘蛛の茶釜」という天下の名器を愛蔵していたのである。信長はそれがほしくて正がない。しかし、弾正も離さない。遂に４回目の謀反を起こし、城にたてこもった。今度こそ怒った信長は大軍をもって包囲した。弾正に勝ち目は万にひとつも無い。信長は平蜘蛛の茶釜を渡せば許してやると言ったが、弾正はせせら笑い「この名物、信長風情にはもったいない」と、一撃でたたきこわし、、城に火をかけて自決したという。今のお義理、お座なりの贈り物からは想像もつかない、物へのこだわりの精神がうかがえる。<br>
<br>
ご存知のお方教えてください。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tealife.biz/archives/778146.html">
<title>平釜</title>
<link>http://www.tealife.biz/archives/778146.html</link>
<description>平釜は寸法がさまざまのようです。
春めいてきて、釣り釜にする時期に、平釜も懸けるようです。
平釜を炉に懸ける時、透木（すきぎ）を使います。

炉壇の右と左の縁に透木（細長い小さな木）をおいて、その上に釜の羽をかけます。
このとき、もちろん、五徳はありませ...</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-03-30T11:07:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>茶道具</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/6/2/62b5da90.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/6/2/62b5da90-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="平釜" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>平釜は寸法がさまざまのようです。<br>
春めいてきて、釣り釜にする時期に、平釜も懸けるようです。<br>
平釜を炉に懸ける時、透木（すきぎ）を使います。<br>
<br>
炉壇の右と左の縁に透木（細長い小さな木）をおいて、その上に釜の羽をかけます。<br>
このとき、もちろん、五徳はありません。<br>
<br>
先生から教えていただいたのは、炉の時期が終わる頃は、冬の間に蒔いた濡れ灰や、炭の灰などで炉中の灰が多くなり、炭が釜の底にあたるので、五徳をあげ、透木釜にすると聞いています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tealife.biz/archives/777699.html">
<title>やぶれ傘</title>
<link>http://www.tealife.biz/archives/777699.html</link>
<description>やぶれ傘の芽が出ました。
蛇の目傘が破れたような葉をしています。葉をてんぷらにして食べる人もいるようですが、おいしいのでしょうか？
白っぽい花を咲かせますので楽しみにしています。</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-03-29T14:08:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>花</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/c/8/c848ea42.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/c/8/c848ea42-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="破れ傘" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>やぶれ傘の芽が出ました。<br>
蛇の目傘が破れたような葉をしています。葉をてんぷらにして食べる人もいるようですが、おいしいのでしょうか？<br>
白っぽい花を咲かせますので楽しみにしています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tealife.biz/archives/777694.html">
<title>茶花</title>
<link>http://www.tealife.biz/archives/777694.html</link>
<description>３月２０に見たときは２センチくらいの鬼の角のようでしたが今は、２０センチほどに伸びました。
何の花だったかなと思っていたら、友達から多分「あぶみ」か「雪持草」ではない？といわれ、そうだったと思い出しました。
昨年の４月中旬ごろに園芸店で買ったことを思い出...</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-03-29T14:03:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>花</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/a/4/a4b0d8af.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/a/4/a4b0d8af-s.JPG?160213" width="160" height="213" border="0" alt="どんな花？" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>３月２０に見たときは２センチくらいの鬼の角のようでしたが今は、２０センチほどに伸びました。<br>
何の花だったかなと思っていたら、友達から多分「あぶみ」か「雪持草」ではない？といわれ、そうだったと思い出しました。<br>
昨年の４月中旬ごろに園芸店で買ったことを思い出しました。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tealife.biz/archives/777605.html">
<title>春の花が咲きました</title>
<link>http://www.tealife.biz/archives/777605.html</link>
<description>今朝、かわいい花が咲いていました。ユキノシタの花は、優しい花です。名前の通り春に咲きました。ピンク色です。

しらゆきげしと呼んでいます。わたしは、水揚げを上手にすることができませんのですぐにシュンとなってしまいます。

射干（しゃが）山地の林内に群生す...</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-03-29T11:21:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>花</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/c/9/c9dc87db.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/c/9/c9dc87db-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="春咲きユキノシタ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>今朝、かわいい花が咲いていました。ユキノシタの花は、優しい花です。名前の通り春に咲きました。ピンク色です。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/2/4/24dd8ebb.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/2/4/24dd8ebb-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="しらゆきげし" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
しらゆきげしと呼んでいます。わたしは、水揚げを上手にすることができませんのですぐにシュンとなってしまいます。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/4/a/4a313fe4.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/4/a/4a313fe4-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="シャガ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>射干（しゃが）山地の林内に群生する多年草です。群生しているところを見たときは驚きました。我が家のシャガは、あまり増えません。一年中葉が緑色をしています。]]>
</content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.tealife.biz/archives/770557.html">
<title>春来草自生</title>
<link>http://www.tealife.biz/archives/770557.html</link>
<description>あちらこちらに春がやってきています。
掛け軸の言葉の通り「春来草自生」ですね。

鉢の中から鬼の角が生えました。
この芽は何でしょうか？　昨年、園芸店で買い求めた花の新芽でしょうか？
もうすっかり忘れていました。

昨年、友達がこんにゃくを作ってみたいと...</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-03-21T20:32:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>掛け軸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/e/a/eac65405.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/e/a/eac65405-s.JPG?160213" width="160" height="213" border="0" alt="春来草自生" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/1/1/11448f22.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/1/1/11448f22-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="芽が出ました" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>あちらこちらに春がやってきています。<br>
掛け軸の言葉の通り「春来草自生」ですね。<br>
<br>
鉢の中から鬼の角が生えました。<br>
この芽は何でしょうか？　昨年、園芸店で買い求めた花の新芽でしょうか？<br>
もうすっかり忘れていました。<br>
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昨年、友達がこんにゃくを作ってみたいと言い出し、種苗店でコンニャクイモを取り寄せて植えた時、こんな鬼の角が出てきましたが、、、、<br>
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何が出てくるか楽しみにしておきます。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.tealife.biz/archives/768651.html">
<title>枯木開花天下春</title>
<link>http://www.tealife.biz/archives/768651.html</link>
<description>近くの公園の桜の花が咲きました。
春の花と言えば、やはり桜ですね。桜の花が咲くと穏やかな気持ちになります。
食べなれた食事をすると安心するように、昔から見慣れたものを見ると私の心は、落ち着くのでしょうか？
我が家の庭の隅にある老木の桜もつぼみが膨らみ始め...</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-03-20T06:28:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>掛け軸</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/3/6/3645c3b7.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/3/6/3645c3b7-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="さくら" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>近くの公園の桜の花が咲きました。<br>
春の花と言えば、やはり桜ですね。桜の花が咲くと穏やかな気持ちになります。<br>
食べなれた食事をすると安心するように、昔から見慣れたものを見ると私の心は、落ち着くのでしょうか？<br>
我が家の庭の隅にある老木の桜もつぼみが膨らみ始めました。<br>
大きかった木も、今は昔の半分ほどになりましたが、薄いピンク色の花を咲かせてくれます。<br>
子供たちが小学生の時などは、土曜日の昼ごはんを、父親が仕事から帰るのを待って、桜の花を見ながらおにぎりを食べた思い出もあります。<br>
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　　「枯木開花天下春」　枯木（こぼく）花を開きて天下春なり<br>
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もち米が炊き上がったようです。<br>
今から、おはぎを作って仏様に供えます。<br>
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春は「ぼた餅」、秋は「おはぎ」など言うそうですが、私は年中「おはぎ」です。]]>
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<item rdf:about="http://www.tealife.biz/archives/768640.html">
<title>土筆の砂糖煮</title>
<link>http://www.tealife.biz/archives/768640.html</link>
<description>土筆の砂糖煮を作ってみませんか？
昨年、友達が作ったお菓子がなんともいえない不思議な味がしたので挑戦してみました。
私が作ったのは、つくしが「へなへな」となり格好が良くありませんでしたが、確かに土筆の砂糖煮でした。
犬の運動に行くたびに土筆を見るのですが...</description>
<dc:creator>amagaeru0426</dc:creator>
<dc:date>2009-03-20T05:50:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>茶菓子</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/c/8/c8a118d5.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/amagaeru0426/imgs/c/8/c8a118d5-s.JPG?160120" width="160" height="120" border="0" alt="土筆" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>土筆の砂糖煮を作ってみませんか？<br>
昨年、友達が作ったお菓子がなんともいえない不思議な味がしたので挑戦してみました。<br>
私が作ったのは、つくしが「へなへな」となり格好が良くありませんでしたが、確かに土筆の砂糖煮でした。<br>
犬の運動に行くたびに土筆を見るのですが、今年はいまいち体が動かず作る気になりません。<br>
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材料を記しますのでどなたか挑戦してみませんか？<br>
土筆　適量。　白ワイン（安いもの）２００ｍ&#8467;。　グラニュー糖　４００ｇ<br>
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○土筆の袴を取り、水洗いし、たっぷりのお湯でさっとゆでる。<br>
○ざるにあげ水気を切り、熱した白ワインで土筆の水分が取れるまで煮る。<br>
　（このときの鍋は、ホーロー鍋を使う方が良い）<br>
○煮詰まってきたら土筆を取り出し、広げて冷ます。<br>
○荒熱が取れたら、グラニュー糖のなかで１本、１本転がすようにして表面にまぶ　　　す。<br>
○キッチンペーパーの上に取り出し平らに並べる。<br>
○べとつきが出てきたら、またグラニュー糖のなかで転がす。<br>
○しゃきっとなるまで繰り返す。<br>
　最初から４００グラムの砂糖を使わず、２００ｇぐらいのなかで転がし、足していく方がよいと思います。<br>
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私が作った「へなへな土筆」は、多分ゆですぎたのではと思います。<br>
友達は、土筆を大量に取り、冷凍保存をして、時折作っているようです。]]>
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